説明
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令和6年12月審査にて保存合格ですが鑑定書はまだ出来上がっていません。ご迷惑をお掛け申し訳ございませんが出来上がり次第レターパックにて郵送致します(令和7年6月頃予定)
拵付き、筑紫了戒
筑紫了戒について
山城国了戒の流派である了戒能定が南北朝時代応安(1368-1375)頃筑後国に移住したのを初めとし、 能真・秀能・能次らの刀工達を筑紫了戒と総称し室町時代まで続く。
了戒能定は筑紫了戒の祖と言われ、その子が了戒能真です。
本刀は約400年ほど前の室町時代古刀
商品の状態
*鎬地に僅かに膨れ有り その他刃切れ・刃絡み・目立った刃こぼれ・曲がり・撓え・匂い切れ・駆け出しございません。
*時代による、汚れ、細かな擦れ傷,劣化等はご了承ください。写真を参考にしてください。
白鞘、拵共に合せと見受けられますが柄、鞘ともにガタツキございません。おまけ程度ですがつなぎ付属します。