説明
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2025.3.30更新
古三原について
鎌倉末期から南北朝期にかけてのものを古三原 室町時代のものを末三原といい
現在の広島県東部である備後国三原の刀工、豊後国は良質の鉄を産出したことで名高い。
鎌倉時代末期の正中(1324~)頃の正家と、その子正広を祖とする説と国分寺助国を祖とする説あり。
室町時代末期に至るまで繁栄する。
本刀は南北朝時代の作と見受けられます。
特保保証 先行販売品
令和6年12月審査依頼品のため、鑑定書の発送は5~6月頃を予定しております。
商品の状態
*刃切れ・刃絡み・目視上の刃こぼれ・撓え・膨れ・匂切れ・駆け出しございません。
*時代による、汚れ、細かな擦れ傷,劣化等はご了承ください。写真を参考にしてください。