特別保存刀剣 山村正信 南北朝時代後期 短刀 刃渡り27.5cm 無銘 平造り

¥300,000

在庫1個

刃渡り(長さ) 27.5センチ

反り    なし

元重ね4.5ミリ

先重ね3.3ミリ(平造りのため切先から約46ミリ棟化粧研ぎ流し部で計測)

元幅 27.2ミリ

先幅 21.6ミリ(平造りのため切先から約46ミリ棟化粧研ぎ流し部で計測)

刀身重量162g

ハバキ 金・銀着せ二重

目釘穴 2個

刃文 直調 沸出来 淡く映りたつ

匂崩れ、砂流し、金線、打ち除け、ほつれ働く

帽子 蝋燭帽子

鍛え 杢交る板目

鑢 切り鑢

寸法、グラムは約でご理解ください。刃渡り・反りなど登録書を映しております。

銘文  無銘  鑑定 山村正信(南北朝時代後期)特別保存刀剣(令和6年9月審査)

説明

 

 

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山村派とは南北朝時代の正信を祖とする一派であり、正信は小国の城主であったとも言われている。

正信は後に信國と銘を改める。

 

 

商品の状態

*刃切れ・撓え・膨れ・匂い切れございません。 画像では刃切れにように見える箇所がありますが、ルーペでチェック済み 研いで綺麗になる表面上のひっかき傷です。(綺麗に研ぐ場合は研ぎ代は5万円で承ります

 

 

追加情報

短刀