説明
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身幅も32ミリ、重ね8ミリ超えの豪刀 南紀住国光の短刀をご紹介させていただきます。
本商品は委託品となります。
保存刀剣(在籍、内容確認済)
南紀国光について
南紀国光は、名を三崎太郎と称し、紀州徳川家の御抱刀工として和歌山城下と江戸の四谷で鍛刀する。
本刀は元治二年(1865年)の裏年期入り。この年の干支は乙丑(きのとうし、おつぼくのうし、いっちゅう)となる。
約160年ほど前に作刀された御刀でございます。
次の主が見つかるまでの間、一時的に弊社にてお預かりし、お世話をさせていただいております。
刀剣のお買取り、下取販売、仲介も承っております。
商品の状態
*刃切れ・刃絡み・目視上の刃こぼれ・曲がり・撓え・膨れ・匂い切れ・駆け出しなどございません。
*時代による、汚れ、細かな擦れ傷,劣化等はご了承ください。写真を参考にしてください。




