説明
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生ぶ茎無銘
奉納刀か影打ち 日刀保極め 伯耆守信高
伯耆守信高について
伯耆守信高は、尾張国の三名工「尾張三作」のひとりに数えられる名工。
初代は河村左衛門、慶長に美濃から尾張国清洲に出て、名古屋城下へ移り、徳川御三家の尾張藩に仕える。以後六代までつづく。
本刀、身幅32ミリ超え 約600gずっしりとした健全刀
時代は慶長までいかない江戸時代前期 寛文頃と見受けられます。
写真では表面上の擦り傷が目立って映ってますが、刀自体の出来は良く、美術研磨すればさらに良くなる中身は良い刀です。
このままでも保存が取れるように十分美術鑑賞できますが、より良くしたい方は本刀 税込み9万円で美術研磨可能です。
※12月審査品のためまだ鑑定書が届いておりません。鑑定書はR7年6頃を予定しております。それより前にご注文の場合は出来上がり次第レターパックにて郵送致します。
商品の状態
*刃切れ・刃絡み・目視上の刃こぼれ・曲がり・撓え・膨れ・匂い切れ・駆け出しなどございません。