説明
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刃長二尺二寸、反り深く約8分あり、茎を隠し刀身を鑑賞すれば古刀と見間違うような映り気と微塵に働く匂口を見せ、匂口締り、作刀上手く、元から先まで匂口均一に焼く。
出羽住加藤義国
出羽住加藤義国について
義国は新々刀期の刀工で、日本刀工辞典の位列では中上作。
加藤綱俊門。出羽国米沢で文久から元治頃にかけて活躍する。
本刀 戦歴か棟に誉傷がある。
偽銘のポイントなく鑑定に期待できる一振り
(鑑定書発行代行)
保存、特別保存鑑定書(協会)、正真鑑定書(NPO法人保存会)など必要な方は鑑定費用(実費)と代行費用1万円、鑑定書発行まで数カ月のお時間頂きますが、受付可能でございます。詳しくはy@net-owner.comまでお願いします。
日本刀は日本の有形文化財でございます。
私たちが後世に残すべき大切な文化財です。
後世にかけて大切にしてくださる方のみご所有ください。
次の主が見つかるまでの間、一時的に弊社にてお預かりし、お世話をさせていただいております。
刀剣のお買取り、下取販売、仲介も承っております。
商品の状態
*刃こぼれ有り(美術研磨で修復可能) 刃切れ・刃絡み・曲がり・撓え・膨れ・匂い切れ・駆け出しなどございません。
*時代による、汚れ、細かな擦れ傷,劣化等はご了承ください。写真を参考にしてください。




